
このたび、大竹財団のご協力を得て、パンフレット『フェアトレードのある暮らし』<B6判/16ページ/カラー>を製作しました。
「フェアトレードの素晴らしさを、身の周りの人たちにカンタンに紹介できるような、そんなものがあったらいいね」
そんな想いからつくったパンフレットです。


「お買い物でできる国際協力」=フェアトレードは、貧困のなかにある開発途上国の人々の自立支援をめざす活動です。日常生活のなかにフェアトレードを取り入れることには、どのような意味があるのでしょうか。
10月4日(土)に東京ウィメンズプラザにて、シンポジウム「フェアトレードショップ大集合 〜地域から世界を変える7つの知恵〜」(主催:プロジェクト・パッチワーク/協力:PARASOLほか)を開催します。